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掲載メディアのご案内

「陶遊 2016年1月号」にて、店舗紹介していただきました


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陶芸を愛する方のための専門誌「陶遊」最新号が発売されました。
 
巻頭特集は、「雑貨屋さん感覚でお気に入りのやきもの探し」で、
東京から6店、関西から6店、編集部によって日常使いの器を扱う店がセレクトされています。
 
 
東京編では、「神楽坂 暮らす。」も見開き2ページで紹介していただきました。
 
店の説明とともに、店のおすすめの作り手や扱っている作品の紹介などもあって、
とても充実した記事になっています。
 
もとより器屋なので、陶芸誌に取り上げてもらうというのはやはりうれしいものですね。
器屋冥利に尽きるという感じでしょうか。
 
書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。
 
 
陶遊(152) 2016年 01 月号 [雑誌]: 園芸Japan 増刊
 
 
 
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(2015年12月29日)

「EYESCREAM 1月号」にて、店舗紹介していただきました


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メンズファッション&ライフスタイル誌「EYESCREAM(アイスクリーム)」最新号では、
「東京ディスティネーションストア50選」という特集が組まれています。
 
「知る人ぞ知る、いい店。」というコピーがついている通り、
東京の路地裏などに潜むマニアックな店を集める企画です。
 
 
「神楽坂 暮らす。」も「HOME&LIVING」というジャンルで紹介されています。
 
ここ一年くらい、お店に20代から30代の男性のお客様が増えてきたなあとは思っていたのですが、
そんな流れもあったのか、いつしかEYESCREAMの編集者の目に留まっていたようで、今回の掲載につながりました。
 
商品の特性上、これまで女性誌にはしばしば取り上げられてきたけれど、
男性誌に取り上げられる、というのも時代の流れなのかなあと思います。
 
東京の現在を知る縁になるような楽しい特集なので、
書店で目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
EYE SCREAM(アイスクリーム) 2016年 01 月号 [雑誌]
 
 
 
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(2015年12月2日)

タカハシユキさんの新刊「飲むだけ くすりスープ」

 
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店主の友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんの新刊が発売されました。
 
「飲むだけ くすりスープ」というタイトルの本で、
本場中国の薬膳を学んできたタカハシさんの身体によいレシピが60点掲載されています。
 
 
「神楽坂 暮らす。」の器も、数アイテム使ってもらいました。
 
庄司千晶さんのボウル、矢口桂司さんのオーバル皿、道祖土和田窯のスープカップ、
吉田崇昭さんの鉢、山下秀樹さんの碗、村上修一さんの漆ボウルが登場していますよ。
 
おいしそうで体に良さそうなスープがいっぱい。
器たちも、すんなりとタカハシさんのお料理の世界に溶け込んでおります。
 
書店で見かけたら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
飲むだけくすりスープ~野菜たっぷり、かんたん新習慣~  
 
 
 
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(2015年11月21日)

同人誌「酒眉」の第3号が発刊されました

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店主が参加している同人誌「酒眉(さけび)」の第3号が出来上がってきました。
 
編集者の方々を中心に、お酒好きな人びとが好きな記事を書いて持ち寄っているのですが、
同人が増えたため、今号はアジロ綴じ製本・100ページの堂々たる姿で登場。大充実。
 
店主は、前回に続き連載三回目という形で、
器の色彩についてのコラム「器のイロ」を書いておりますよ。
 
 
今回の号は当初は夏の発行を予定していたのですが、
店主を含めた執筆陣が締切を守らなかったため、発行が大幅にずれ込んでしまいました。
 
中洲編集長、ごめんなさい。
 
そんなわけで、季節はずれの夏の記事が並んでいるのはご愛嬌。お許しあれ。
 
 
友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんのお料理もあるし、
もう一人の友人・三輪美和子(仮名)さんの軽妙なコラムもあり。
 
さらに「暮らす。」ファミリーの中からは、
箒作家の吉田慎司さん(←筋金入りの文学青年です)が絵と短歌を寄稿しています。
 
ご興味がある方は、前回と同じく、「アレの3号をください」と店主までどうぞ。
はい、喜んで。無料にてお渡しいたします。
 
 
 
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(2015年10月25日)

フリーペーパー「神田川 VOICE」、配布開始しました

  
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江戸川橋周辺=目白台から飯田橋までの川沿いの街並みやお店を紹介する
『神田川 VOICE』という冊子が発刊されました。
 
「神楽坂/飯田橋エリア」の代表として、
なぜか神田川から離れたうちの店にも白羽の矢が立ち、掲載していただいています。
 
 
制作している編集プロダクションの方針か、それともスポンサーの意向なのか、
「『いまどき感』のあるマルチ業態の店」を敢えて避けてお店をセレクトした様子。
 
「煎餅屋」や「食堂」や「古書店」や「喫茶店」など、地道に商売している感じのお店が掲載されており、
うちの店も「食器屋」というひねりなしの説明で登場。
 
「王道で勝負」っていう感じの編集方針だったのかな。
こういう紹介のされ方って、これはこれでうれしいものですね。
 
わかりやすく潔い冊子だなーと思いました。
 
 
『神田川 VOICE』はフリーペーパーで、当店でも配布しています。
 
たくさんご用意してますので、
ご来店の際は、ご自由にお持ちくださいませ。
 
 
 
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(2015年9月21日)

9月12日、BSジャパン「ファッション通信」で紹介されます


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BSジャパンで毎週土曜日23:00から放送している老舗番組「ファッション通信」。
 
本来、パリ、NY、ミラノなどのコレクションを紹介している番組ですが、
9/12放送分は『ファッショニスタ・シティ・ガイド・イン・トウキョウ』という回。
 
デザイナーやモデルが、おすすめスポットを紹介します。
 
 
この中で、ラカグを中心とした地域が『奥神楽坂』という名称で登場し、
今注目のモデル・萬波ユカさんがナビゲートしています。
 
編集でどんな感じになるのかはわからないけれど、
「神楽坂 暮らす。」も、ちょこっと紹介してもらう予定です。
 
いま開催中の企画展「記憶の中の物語」の作品を重点的に撮ってもらったので、
土井さんのガラス作品がたくさん出てくるかも。
 
どうぞおたのしみに!
 
 
ファッション通信 BSジャパン
 
 
 
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(2015年9月9日)

「食楽 秋号」にて、お店を紹介していただきました


 
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食の雑誌「食楽 」(徳間書店)の最新の秋号は、「おいしい東京 秋散歩」と銘打ち、
いま注目されている街の食の名店を紹介する特集を組んでいます。
 
 
特集のトップは、わが町・神楽坂。
 
「食楽」という雑誌のタイトル通り、『お食事処』がメインではありますが、
それ以外の、矢来町を中心としたエリアのお店も数件紹介されています。
 
その中で、器屋「神楽坂 暮らす。」もチラリと登場。
 
書店やコンビニなどで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
美食家のみなさんにはたまらない東京ガイドになっていますよ。
 
 
食楽(しょくらく) 2015年 10 月号
 
 
 
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(2015年9月6日)

「nid vol.40」にて、商品が紹介されました


 
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以前、お店の記事を掲載していただいたことがある隔月刊誌「nid」。
 
7/20発売の第40号は、民藝の大特集なのですが、
第二特集は、色絵のうつわ。
 
 
こちらの特集内の「絵つけの器カタログ」というコーナーで、
川合孝知さんの器と諏佐知子さんの器を取り上げてもらいました。
 
川合さんは輪花皿とマメマメ皿とそば猪口を、諏佐さんはおなじみの八寸プレートを
それぞれ紹介していただいています。
 
コーナーのコピーは、『愛らしさの漂う、乙女心をくすぐる絵つけ』とされていて、
思わず「そうそう、そうなんだよねー」とうなずいてしまいたくなる特集記事でした。
 
 
川合さんと諏佐さんの他にも、店主が個人的に好きな作り手の作品も載っていました。
 
生意気な言い方かもしれないけれど、
なかなかバランスのよいセレクト&スタイリングですよ。
 
 
「nid vol.40」は、すでに書店に並んでいます。
 
目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
「器のいま」が詰まった一冊になっていて、読み応えアリなので。
 
 
 
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(2015年7月20日)

「家庭画報6月号」にて、商品が紹介されました

 
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「家庭画報」(世界文化社)の最新号・6月号は、九州の特集。
 
その中綴じページの「九州県別 お取り寄せ美食ガイド」という小特集にて、
「神楽坂 暮らす。」の器を使ってもらっています。
 
 
こちらは、友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんがスタイリングを担当し、
「九州の食材は九州の器で」ということで、当店の器にも白羽の矢が立ちました。
 
掲載されているのは、長崎波佐見・h+の楕円皿、福岡小石原・鬼丸豊喜窯の飛びかんな皿、
福岡の作家・吉田崇昭さんの長皿、大分別府の竹工芸家・松田浩樹さんの籠。
 
撮影から日が経っていて、もうすでに売り切れてしまっている商品もあるのですが、
素敵な雰囲気にスタイリングしてもらっています。
 
 
他にも、初夏の九州を旅したくなる素敵な記事がいっぱい。
書店で見かけたら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
 
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(2015年5月4日)

同人誌「酒眉」、待望の第2号ができあがりました

 
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昨年末に産声を上げた同人誌「酒眉(さけび)」。
 
お酒好きな老若男女(編集者、イラストレーター、カメラマンなど)が集い、
勝手気ままに書きたいことを書く(叫ぶ)アナーキーな小冊子なのですが。
 
いろいろなご縁があり、店主も創刊号に寄稿させていただいておりました。
 
 
その「酒眉」、なんと4か月という短いインターバルで、第2号ができあがりました!
 
店主を除く寄稿者諸氏は、生き馬の目を抜く業界にいらっしゃる多忙な方々ばかりなので、
よもやこんなに早く次の号ができるとは思いませんでしたよ。
 
それもこれも、編集長の中洲次郎さんの手腕によるもの。
 
店主は、原稿の催促に怯えながらも、 前回に続き連載二回目という形で、
器の色彩についてのコラムをなんとか上げることができました。
 
 
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今回も前回と同じメンバーが参加しているのですが、執筆陣が10名ほど増え、
前回以上にカオスな冊子になっております。
 
友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんのお料理もあるし、
もう一人、友人の編集者・三輪美和子さんの軽妙なコラムもあり。
 
さらに「暮らす。」ファミリーの中からは、箒作家の吉田慎司さんも参戦してくれています。
 
ご興味がある方は、前回と同じく、「アレの2号をください」と小声でどうぞ。
無料にて進呈いたしますので。
 
 
 
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(2015年4月27日)