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掲載メディアのご案内

「ELLE a table 9月号」にて、器を紹介していただきました


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エル・ア・ターブルの9月号が、明日発売になります。
 
今号の特集「本気で焼きそば」内の『焼きそばが映える器を選ぼう』というページで、
「神楽坂 暮らす。」の器を数点紹介していただいています。
 
 
掲載された器は、以下の3アイテム。
 
□庄司千晶 オーバルプレート・緑 6480円
□坂田裕昭 ななこ紋様グラス・トール 3240円
□大黒屋 らーめん箸 1296円
 
どちらもオンラインショップには未掲載ですが、店頭では販売中のお品物です。
電話やメールでのご注文にはお応えいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
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特集では、器の紹介だけではなく、
夏にぴったりの美味しそうな焼きそばのレシピがたくさん掲載されています。
 
エル・ア・ターブルの最新号、
コンビニや書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。
 
 
Elle a table (エル・ア・ターブル) 2016年 09月号
 
 
 
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(2016年8月5日)

「PERK 5月号」にて、店舗を紹介していただきました


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4月12日に発売された「PERK」の5月号にて、店舗を紹介していただきました。
 
店主は女性誌には不案内なもので、よく存じ上げなかったのですが、
こちらの「PERK」、超おしゃれな女性ファッション誌です。
 
 
今号では、東京の4つのエリアに注目した「PLAY! TOKYO DOWNTOWN」という特集が組まれていて、
「神楽坂 暮らす。」も、神楽坂エリアのお店のひとつとして掲載してもらいました。
 
ハイセンスなお店ばかりがセレクトされているので、
うちみたいな生活用品のお店が載っちゃっていいのかな、という感じで大変恐縮しています。
 
書店やコンビニで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
PERK(パーク) No.10 2016年 05 月号 [雑誌]: GRIND(グラインド) 増刊 (play! tokyo downtown)  
 
 
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(2016年4月15日)

「POPEYE 5月号」にて、店舗を紹介していただきました


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創刊40年を迎えるという「POPEYE」は、
若き日の店主もよく読んでいたメンズファッション誌。
 
発売されたばかりの5月号では、「TOKYO COMPLETE GUIDE 2016」という特集が組まれており、
東京の現在が凝縮された26のエリアを紹介しています。
 
 
その中で神楽坂&江戸川橋エリアも1ページが割かれていて、
「神楽坂 暮らす。」もちょこっと紹介していただきました。
 
POPEYEといえばファッションとポップカルチャー、というイメージがあったのですが、 
器屋もそういうカルチャーを形作るひとつの側面として認識される時代になったのですね。
 
神楽坂以外でも、店主がよく行くお店もたくさん紹介されているし、なかなか読み応えがある特集。
POPEYEらしい東京ガイドで、楽しく読ませてもらいました。
 
書店で目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
POPEYE(ポパイ) 2016年 5月号 [雑誌]
 
 
 
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(2016年4月10日)

「出没!アド街ック天国」の『神楽坂上』の回、再放送のお知らせ

 
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2/27に放送された「アド街ック天国」は『神楽坂上』の回で、
「神楽坂 暮らす。」も店舗と器を紹介していただき、大変大きな反響がありました。
 
見逃してしまった方も多かったとは思いますが、そんなみなさんに朗報です。
 
来たる5/1(日)の午前10:30から、神楽坂上の再放送が決定いたしました。
 
今回の放送はテレビ東京のみ(関東ローカル)ということで、
ご覧いただける方は限られてきますが、とても充実した回ですので、ぜひご覧くださいませ。
 
そして、ゴールデンウィークはぜひ神楽坂上へ。
 
みなさまのお越しをお待ちしております。
 
 
 
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(2016年4月6日)

「出没!アド街ック天国(2/27放送)」にて、店舗が紹介されます


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毎週土曜日の夜9時から放送しているテレビ東京「出没!アド街ック天国」は、
人気長寿番組なので、ご存じの方も多いと思います。
 
2/27放送分の特集は「神楽坂上」で、「神楽坂 暮らす。」もちらっと登場する予定。
 
 
先月中に撮影は終了していたのですが、 どんな編集&ランキングになっているかは教えてもらえてもらえず。
当事者でありながらも、ふたを開けてみるまではわからない状態です。
 
どんな登場の仕方をするのか、楽しみなようでもあり、こわいようでもあり。
店主もどきどきしながら当日の放送を見ようと思います。
 
今週土曜日の夜9時。
お時間のある方は、ぜひどきどきしながらご覧くださいませ。
 
 
出没!アド街ック天国
 
 
 
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(2016年2月24日)

「OZ magazine 2月号」にて、雑貨と器を紹介していただきました


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OZ magazineの2月号が、昨日発売になりました。
 
今号の特集は、「和のさんぽ」。
 
浅草、神楽坂、谷根千、人形町、という情緒漂う4つの街に注目し、
それぞれの街の和菓子、和食、雑貨、お寺や神社などの情報が紹介されています。
 
 
「神楽坂 暮らす。」は、「神楽坂で触れるモダンな和」というコーナーの中で、
梅花亭さん、五十鈴さんの美味しいおやつとともに、雑貨と器を掲載していただきました。
 
今回はOZ magazineの読者向けに、
てのひらサイズのかわいらしい手仕事を三点、店主自らセレクトしました。
 
松山の姫だるま、吉田慎司さんの小箒、諏佐知子さんの小皿、
どれもあたたかくてやさしい風合いが魅力です。
 
コンビニや書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。
 
 
OZ magazine(オズマガジン) 2016年 02 月号 [雑誌]
 
 
 
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(2016年1月13日)

「陶遊 2016年1月号」にて、店舗紹介していただきました


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陶芸を愛する方のための専門誌「陶遊」最新号が発売されました。
 
巻頭特集は、「雑貨屋さん感覚でお気に入りのやきもの探し」で、
東京から6店、関西から6店、編集部によって日常使いの器を扱う店がセレクトされています。
 
 
東京編では、「神楽坂 暮らす。」も見開き2ページで紹介していただきました。
 
店の説明とともに、店のおすすめの作り手や扱っている作品の紹介などもあって、
とても充実した記事になっています。
 
もとより器屋なので、陶芸誌に取り上げてもらうというのはやはりうれしいものですね。
器屋冥利に尽きるという感じでしょうか。
 
書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。
 
 
陶遊(152) 2016年 01 月号 [雑誌]: 園芸Japan 増刊
 
 
 
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(2015年12月29日)

「EYESCREAM 1月号」にて、店舗紹介していただきました


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メンズファッション&ライフスタイル誌「EYESCREAM(アイスクリーム)」最新号では、
「東京ディスティネーションストア50選」という特集が組まれています。
 
「知る人ぞ知る、いい店。」というコピーがついている通り、
東京の路地裏などに潜むマニアックな店を集める企画です。
 
 
「神楽坂 暮らす。」も「HOME&LIVING」というジャンルで紹介されています。
 
ここ一年くらい、お店に20代から30代の男性のお客様が増えてきたなあとは思っていたのですが、
そんな流れもあったのか、いつしかEYESCREAMの編集者の目に留まっていたようで、今回の掲載につながりました。
 
商品の特性上、これまで女性誌にはしばしば取り上げられてきたけれど、
男性誌に取り上げられる、というのも時代の流れなのかなあと思います。
 
東京の現在を知る縁になるような楽しい特集なので、
書店で目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
EYE SCREAM(アイスクリーム) 2016年 01 月号 [雑誌]
 
 
 
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(2015年12月2日)

タカハシユキさんの新刊「飲むだけ くすりスープ」

 
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店主の友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんの新刊が発売されました。
 
「飲むだけ くすりスープ」というタイトルの本で、
本場中国の薬膳を学んできたタカハシさんの身体によいレシピが60点掲載されています。
 
 
「神楽坂 暮らす。」の器も、数アイテム使ってもらいました。
 
庄司千晶さんのボウル、矢口桂司さんのオーバル皿、道祖土和田窯のスープカップ、
吉田崇昭さんの鉢、山下秀樹さんの碗、村上修一さんの漆ボウルが登場していますよ。
 
おいしそうで体に良さそうなスープがいっぱい。
器たちも、すんなりとタカハシさんのお料理の世界に溶け込んでおります。
 
書店で見かけたら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
飲むだけくすりスープ~野菜たっぷり、かんたん新習慣~  
 
 
 
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(2015年11月21日)

同人誌「酒眉」の第3号が発刊されました

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店主が参加している同人誌「酒眉(さけび)」の第3号が出来上がってきました。
 
編集者の方々を中心に、お酒好きな人びとが好きな記事を書いて持ち寄っているのですが、
同人が増えたため、今号はアジロ綴じ製本・100ページの堂々たる姿で登場。大充実。
 
店主は、前回に続き連載三回目という形で、
器の色彩についてのコラム「器のイロ」を書いておりますよ。
 
 
今回の号は当初は夏の発行を予定していたのですが、
店主を含めた執筆陣が締切を守らなかったため、発行が大幅にずれ込んでしまいました。
 
中洲編集長、ごめんなさい。
 
そんなわけで、季節はずれの夏の記事が並んでいるのはご愛嬌。お許しあれ。
 
 
友人のフードコーディネーター・タカハシユキさんのお料理もあるし、
もう一人の友人・三輪美和子(仮名)さんの軽妙なコラムもあり。
 
さらに「暮らす。」ファミリーの中からは、
箒作家の吉田慎司さん(←筋金入りの文学青年です)が絵と短歌を寄稿しています。
 
ご興味がある方は、前回と同じく、「アレの3号をください」と店主までどうぞ。
はい、喜んで。無料にてお渡しいたします。
 
 
 
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(2015年10月25日)