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2019年11月

うぶすなのお飾り・子年のえと縄が入荷しました

 
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来年の干支・子(ねずみ)の人形をあしらったお正月飾り・うぶすなのえと縄が入荷しました。
 
大きめの「和飾り」(一番目の画像)、毎年好評を博しているかわいい「こしめなわ」(二番目の画像)、
さらに、手のひらサイズの「俵飾り」(三番目の画像)を取り揃えています。
 
既にオンラインショップにも掲載しておりますので、どうそご覧ください。
 
 
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干支は一年の守り神。
美しく愛らしいお飾りとともに新しい年を迎えてみてはいかがでしょうか。
 
また、メールや電話でのお問い合わせ、ご注文も承りますので、どうぞご遠慮なく。
 
 
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福子(ふくねずみ) 和飾り 4180円
福子(ふくねずみ) こしめなわ 1650円
福子(ふくねずみ) 実り俵飾り 660円
 
 
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(2019年11月29日)

歩種(ポッシュ)のシュトレンが入荷しました

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シュトレンは、ドイツパンの専門店とかではずっと前から扱っていたけれど、 
日本で大々的に市民権を得ることになったのはここ数年のこと。  
 
コハルアンでは、坂有利子さんの昨年の展示の際に、 
坂さんの旧友が営む歩種(ポッシュ)さんにお願いして作ってもらったところ、大好評。 
 
歩種さんは福島市内にお店を構えているのですが、東京にもファンの方が多く、 
みなさまのリクエストにお応えして、今年も焼いてもらうことにしました。  
 
 
有機レーズンで起こした酵母を使ってゆっくりと焼き上げたシュトレンは、
くるみやアーモンドが練り込まれ、 素朴な甘さとともに豊かな滋味が口の中に広がります。 
 
形はクリスマスツリー型で、食べるのがもったいないくらいのかわいさ。 
 
今日入荷し、現在開催中の坂有利子さんの彫金展のコーナーに並べています。
ぜひこの機会に。   
 
 
 
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(2019年11月22日)

 

「日本の美邸(WEB版)」にて、店主のコラムが公開されました


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チルチンびと広場」の姉妹サイト「日本の美邸 Japan Quality」にて、
店主・はるやまが工藝デザインについて書いたコラム(通算四回目)が公開されました。
 
 
今回取り上げたのは、福井在住の作家・武曽健一さんの絞手のぐいのみ。
 
ベトナムの古陶磁・安南絞手に対する憧れを持つ武曽さんが日本的なアプローチで作るぐいのみ。
その魅力について語ってみました。
 
お時間がありましたら、ご一読くださいませ。
 
 
日本の美邸 Japan Qurlity | Design | 絞手の酒盃


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(2019年11月14日)

「料理通信 12月号」にて、店主がコラムを執筆しました

 
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「料理通信 12月号」の連載コーナー『日常に使いたい日本の器と道具』にて、
店主がコラムを執筆しました。 
 
今回は、会津で漆器を制作する村上修一さんの作品について書きました。
長いお付き合いの村上さんの器を紹介する機会に恵まれて、うれしく思います。
 
こちら、持ち回りのコーナーとして、今後もしばらく隔月でコラムが掲載される予定。
拙い文章ながらも、よき手仕事についてご紹介してゆきたいと思います。
 
これからもご愛読いただけましたら幸いです。
 
 
料理通信 12月号(料理通信社) 
村上修一さんの作品詳細ページ 
 
 
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(2019年11月7日)