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掲載メディアのご案内

「OZ magazine 12月号」に掲載されました

 
月刊情報誌はたくさんありますが、
「オズマガジン」と言えば、 だれでもいちどは読んだことがある雑誌。
 
毎号女性のハートをつかむ特集が組まれていて、
情報量もさることながら、きちんと取材された記事は読みごたえがあります。
 
 
そんな「オズマガジン」の12月号(11/12発売)の特集は、「東京散歩」。
 
表紙に「いま『東京』らしいのは、『ていねい』であることでした」 とある通り、
丁寧さを大事にしている東京のお店を、個人商店中心に紹介しています。
 
飲食店あり、物販あり、手作り市あり、建築あり、の
たのしい特集ですよ。
 
 
さらにこの特集には、中綴じの「東京お散歩 ミニBOOK」が付いています。
 
神楽坂や谷根千や高円寺や松陰神社前など、
ターミナルではない町を楽しむための小さなお店のガイドブック。
 
今回、「神楽坂 暮らす。」は、
このコーナーで、お店の商品とともに掲載していただきました。
 
同じページでは、ご近所のプリン専門店「ACHO」さんも紹介されています。
 
 
ターミナルに近接した大きな商業施設が次から次へとオープンし、
2020年のオリンピック開催をひかえて活気づく東京ですが。
 
オズマガジン12月号では、
小さくてもキラリと光るお店がたくさん掲載されています。
 
本当は、こういうお店の存在が東京の街を面白くさせているんですよね。
これこそ、東京が東京たる所以。
 
必見です。
 
 
OZ magazine (オズマガジン) 2013年12月号
 
 
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(2013年11月11日)

「FIGARO japon 12月号」にて商品が紹介されました

 
「FIGARO japon」最新号では、
生活にまつわる新しいスタンダード品を紹介する特集が組まれています。
 
その中の「ご飯茶碗」のコーナー、
インテリアスタイリストの中林友紀さんのお薦めということで、
道祖土和田窯のツートン飯碗を掲載していただきました。
 
 
益子の道祖土(さやど)という地区にある和田窯は、
故・合田好道さんのお弟子さんだった和田安雄さんの窯元。
 
最近は和田さんとともに若い陶工さんたちも作陶にあたっていて、
益子伝統の釉薬を使いながらも、あたらしい感覚で器を制作中。
 
 
今回掲載された飯碗も、 益子らしい重厚感やあたたかみを大事にしつつ、
ヨーロッパの民陶で作られたボウルのような独特の風合い。
 
現代生活に違和感なくマッチする不思議な魅力を持ったうつわです。
「FIGARO japon」、書店で見かけたら、ぜひチェックしてみてください。
 
 
「神楽坂 暮らす。」のオンラインショップでもご紹介していますので、
こちらもどうぞご覧くださいね。
 
道祖土和田窯 ツートン飯碗(三色) 各1575円
 ↑ 10/26現在、三色のうち飴釉(茶色)のみお品切れしています。(入荷未定)
 
 
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(2013年10月26日)

「散歩の達人 11月号」に掲載されました

 
交通新聞社社さんの「散歩の達人」と言えば、
散歩雑誌の嚆矢と言ってもいいような情報誌です。
 
店主もこれまで読んだことがありますが、
どの号の記事も、その街の魅力を多面的に深ーく掘り下げていて、
読むと、その街に行きたくなってしまうような魅力的な誌面作りが特徴。
 
 
そんな「散歩の達人」の最新11月号は、神楽坂の大特集。
 
カフェ、レストラン、ギャラリー、神社、銭湯、などなど、
古いお店から新しいお店まで、街の名所を網羅しています。
 
これまでいろいろな神楽坂の特集や書籍を見てきましたが、
質量ともに、こんなにすごいのは見たことないです。
 
まさに決定版っていう感じ。
 
 
最近は素人のブロガーの方の神楽坂本なんかも出ているけれど、
さすがプロの編集の方の仕事の濃度は全然違うなーと思いました。
 
そこには、「文化」が感じられます。
 
 
そして。
 
「神楽坂 暮らす。」も、「進化する神楽ザッカ」というページのトップで
まるっと1ページ、紹介していただいています。
 
気取った感じではなく、普段のままの感じがよく出ていて、
とてもいいページにしていただいたなーと思います。
 
取材に来てくれた奥谷道草さんに、感謝。
 
 
「散歩の達人 11月号」、書店でぜひ手に取ってみてくださいね。
神楽坂の魅力が満載です!
 
散歩の達人 2013年 11月号
 
 
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(2013年10月21日)

エイムック「暮らし上手の副菜手帖」に掲載されました。

 
枻出版社さんのMOOKの人気シリーズ「暮らし上手」。
その最新刊「暮らし上手の副菜手帖」が、発売されました。
 
こちらは、毎回テーマを決めて、
お料理を中心に、器や雑貨など、日々の暮らしを楽しむ知恵を詰め込んだシリーズ。
 
今回の最新刊はそのタイトル通り、名だたる料理研究家の方が個性的な副菜を紹介。
どれも、すごくおいしそうです。
 
 
そんな中、「美味しい器」という特集記事がありまして、
「神楽坂 暮らす。」のうつわを何点か掲載していただいております。
 
冨田ただすけさんという料理研究家の方が、
さまざまな形状の器を使い、盛り付けを指南。
 
魯山人曰く、「器は料理の着物」ですから、
「暮らす。」のうつわを使ってもらえるなんて、うれしいことですね。
 
 
エイムック「暮らし上手の副菜手帖」、
書店やコンビニエンスストアで見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
暮らし上手の副菜手帖 (エイムック 2681)
 
 
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(2013年8月26日)

「MISS plus 6月号」に掲載していただきました。

 
世界文化社から発刊している女性誌「MISS plus 6月号」に、
「神楽坂 暮らす。」の記事を掲載していただいています。
 
掲載していただいたのは、「優木まおみの嫁入り支度Book」という企画。
 
6月に結婚される優木さんなのですが、
ウェディングと新生活へ向けての準備に密着した特集記事です。
 
 
「神楽坂 暮らす。」は、器好きな優木さんのお気に入りのお店として、
千駄ヶ谷の「SHIZEN」さん、銀座の「日々」さんとともに紹介されています。  
 
さすがおしゃれな優木さんだけに、
他にもすてきなお店がたくさん紹介されていましたよ。
 
そんな中に混ぜていただいて、ちょっと恐縮。ありがたや。
 
 
「MISS plus 6月号」、
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
MISS plus+ (ミスプラス) 2013年 06月号
 
 
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(2013年5月2日)

成美堂出版「TRAVEL STYLE 東京 2014」掲載のお知らせ

 
東京のガイドブック「TRAVEL STYLE 東京 2014」が、
4月23日に成美堂出版から発売されました。
 
東京の最新情報がもりもりてんこもりのガイドブック。
 
「神楽坂 暮らす。」も、神楽坂街歩きのコーナーで、
ちょこっと掲載されておりますよ。
 
 
東京スカイツリーの開業や東京駅のリニューアルもあって、
今年は東京が注目されているもよう。
 
「神楽坂 暮らす。」も、
この春発売のいろいろなガイドブックに掲載していただきまして。
 
ありがたや。
 
 
このゴールデンウィークは、神楽坂下の喧騒をちょっとだけ離れて、
「神楽坂 暮らす。」で、
日本の手仕事をゆるりと楽しんでいただければ、と思います。
 
 
成美堂出版から発売されている「TRAVEL STYLE 東京 2014」、
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
TRAVEL STYLE 東京 2014 (SEIBIDO MOOK)
 
 
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(2013年4月29日)

ぴあ社単行本「大人の東京案内」に掲載されました。

 
「大人の東京案内」という素敵なガイドブックが、
4月19日にぴあ社から発売されました。
 
これは、昨年発刊されたMOOK「大人の東京散歩」を再編集し、
持ち歩きやすいサイズにお色直しをしたものです。
 
「神楽坂 暮らす。」も、前回のMOOKに引き続き掲載されています。
 
 
書店の旅行本コーナーに行くと、るるぶのような総合的な観光ガイドのほかに、
素敵女子向けのかわいいガイドブックなんかも見かけるようになりましたが。
 
それに加え、最近は、大人向けの落ち着いたガイドブックが
増えているような気がします。
 
この間掲載してもらった「婦人画報」の東京ガイドもそうでしたが、
「大人の東京案内」も、心と時間に余裕がある方に向けた素敵な内容ですよ。
 
 
こういう素敵な書籍に掲載してもらえるのは、うれしい限り。
 
神楽坂の裏道にひっそりとたたずむ「神楽坂 暮らす。」で、
器と雑貨を心ゆくまで吟味していただけたら、幸いです。
 
 
ぴあから発売されている「大人の東京案内」、
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
大人の東京案内―古くて新しい、東京の魅力を再発見!
 
 
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(2013年4月20日)

「婦人画報5月号」にて「神楽坂 暮らす。」が紹介されました

 
老舗の女性誌「婦人画報」の5月号の特集「極上の東京ガイド」にて、
「神楽坂 暮らす。」が紹介されています。
 
 
「大規模開発施設を巡るだけではわからないこの街の魅力を、
歩き、つぶさに見ることで発見した、最新版東京ガイド」
 
巻頭にそう書かれている通り、通好みのなかなか渋いガイド。
 
さすが「婦人画報」だけあって、洗練された大人の東京特集ですよ。
 
 
特集では、神楽坂の料亭千月さんが大きく取り上げられていて、
「神楽坂 暮らす」も、そのからみでちらりと紹介していただいています。
 
最先端のおしゃれなお店に混じって掲載されているので、
なんだか面はゆい感じもしておりますが、
こうやってたくさんの方に知っていただけるのは、うれしい限り。
 
 
今回の「婦人画報」は、いつもの大きなサイズのもののほかに、。
持ち歩きしやすいハンディサイズの「トラベル版」も発売されています。
 
バッグに入れて、通好みの東京を散策してみてはいかがでしょうか。
 
トラベルサイズ婦人画報 2013年 05月号 [雑誌]
 
 
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(2013年4月7日)

グラフィスMOOK「粋な和雑貨」に掲載されました。

 
昨年、「神楽坂 暮らす。」が掲載されたMOOK「HIYORI 愛しの和雑貨」。
 
その「HIYORI」が読みやすくコンパクトになって、
「粋な和雑貨」というMOOKに再編集されて、発売されています。
 
東京近郊の雑貨屋さんや食器屋さんが一店舗ずつ丁寧に紹介されていて、
好感が持てるMOOKですよ。
 
 
「神楽坂 暮らす。」も、前回とは少しだけ内容を変えつつ、
今回も引き続き掲載されています。
 
撮影が昨年の秋口だったこともあり、
掲載されている写真が微妙に季節外れなのですが(笑)。
 
そのあたりはご容赦を。
 
 
また、本の中では、店内のディスプレーにも注目してもらっています。
 
巻末の特集ページでも別枠で掲載されているので、
そちらもご覧くださいませ。
 
 
雑貨屋めぐりを兼ねた春の散策にぴったりのMOOKです。
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
粋な和雑貨 (Grafis Mook BAG in GUIDE)
 
 
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(2013年3月28日)

MOOK「HIYORI 愛しの和雑貨」で紹介されました。

 
グラフィス出版から発売されている隔月刊の雑誌「Cafe.mag」。
 
その別冊MOOK「HIYORI 愛しの和雑貨」で、
「神楽坂 暮らす。」が紹介されていますので、ご案内いたします。
 
 
「HIYORI」は、「ときめき和雑貨店案内」というサブタイトルの通り、
個人経営のお店を中心に東京+鎌倉の和雑貨店を網羅。
 
一店舗ずつ丁寧に紹介していて、好感が持てるMOOKです。
 
「神楽坂 暮らす。」は、ちょっと大きめで見開き2ページの扱い、
さらに、店内ディスプレーのコーナーでも1ページ裂いていただいてます。
 
都合3ページ。
 
 
実を言うと、撮影が季節の変わり目だったこともあり、
新商品の掲載が間に合わず、ちょっと残念ではあるのですが。
 
それでも、あたたかなイメージのページに出来上がってますよ。
 
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
 
[追記]
恥ずかしながら、破顔大笑の店主の写真も掲載されております。
あしからず。
 
 
 
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(2012年10月29日)