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掲載メディアのご案内

「metropolitana 3月号」にて紹介していただきました。

 
「metropolitana(メトロポリターナ)」は、
東京メトロの駅構内で配布されているフリーペーパー。
 
毎月10日~19日の間に限定配布される冊子で、
すごく人気があるので、すぐなくなってしまうのだそうです。
 
 
今日は、その3月号が配布開始日。
 
今号の特集記事は「焼き物トリップ」で、
8ページにわたって、きれいな写真とともに、さまざまな情報が。
 
 
巻頭は、当店でもお馴染みの陶郷・長崎県波佐見の紹介記事。
 
さらに次が、都内で全国のやきものが買えるお店を紹介する
「都内疑似トリップ」というコーナーになっています。
 
「神楽坂 暮らす。」は、こちらに掲載していただきました。
 
 
そのほか、東京メトロの沿線の情報を中心に、
映画評や書評などもあったりして、盛りだくさんの内容。
 
最近のフリーペーパーって、すごくしっかりできてるんですね。
中身が濃くて、おもしろかったですよ。
 
地下鉄に乗る機会があったら、ぜひ手に取ってみてくださいね。 
 
 
metropolitana メトロポリターナ
 
 
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(2014年3月10日)

散歩の達人MOOK「お茶カフェ」で紹介されました。

 
交通新聞社さんから「散歩の達人」の別冊MOOKが発売されました。
 
タイトルは、「お茶カフェ」。
お茶を楽しむあれこれが掲載されたすてきな本です。
 
 
日本茶、紅茶、中国茶を楽しめるカフェ、
甘味がおいしいカフェなどが掲載されています。
 
また、カフェだけではなく、 茶葉を販売している専門店や、
お茶のうつわを販売しているお店なども紹介。
 
「神楽坂 暮らす。」も、『お茶雑貨を集める』というコーナーに
掲載されています。
 
 
「お茶カフェ」、書店でぜひ手に取ってみてくださいね。
お茶とそのぐるりの魅力が満載です!
 
お茶カフェ (散歩の達人MOOK)
 
 
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(2014年2月16日)

「nid 31号」にて、「神楽坂 暮らす。」が紹介されました。

 
手仕事好きのみなさんにはなじみの深い隔月刊誌が、「nid」。
 
タイトルは、「ニッポンノ イイトコ ドリ」の頭文字をとっているそうで、
良き手仕事を厳選した誌面作りに好感が持てる雑誌です。
 
 
本日1月20日発売の最新刊は、「今どき東京」という特集。
 
伝統的なモノから現代的なモノまで、
都内で楽しめるすてきな雑貨・食器・お菓子の情報が満載。
 
東京生まれ東京育ちの店主も知らないことだらけで、
東京というのは、なかなか奥深い町だなあ、と感心しきり。
 
 
そんな「nid」ですが、
毎号、「行ってみたい 手仕事の店」という記事が連載されています。
 
記念すべき連載10回目の今号では、
「神楽坂 暮らす。」が紹介されました。
 
見開き2ページの記事なので、写真の数も多くてボリューム満点。
 
雑多な感じの店内風景も掲載されていて、ちょっと恥ずかしいのですが、
まじめですてきな記事を作っていただきました。
 
 
「nid 31号」は、ビビッドな黄色い表紙が目印。
 
書店やコンビニエンスストアで見かけたら、
どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
nid31 (Musashi Books)
 
 
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(2014年1月20日)

エイムック「暮らし上手のもてなし鍋」に商品掲載されました。

 
枻出版社さんのMOOKシリーズ「暮らし上手」。
その最新刊「暮らし上手のもてなし鍋」が、発売されています。
 
こちらは、毎回テーマを決めて、
お料理を中心に、日々の暮らしを楽しむ知恵を詰め込んだMOOKです。
 
今回の最新刊は、これからの季節に役立ちそうな、
ちょっとした工夫を加えた鍋料理を特集しています。
 
店主の友人のタカハシユキさんのレシピもたくさん紹介されていて、
どれも、すごくおいしそうです。
 
 
そんな中、巻末には「もてなし鍋の道具カタログ」という記事がありまして、
「神楽坂 暮らす。」のうつわが何点か掲載されていますよ。
 
村上修一さんのお椀や古橋治人さんの匙などの木工品をはじめ、
山下秀樹さんや池田大介さんの土もののうつわも。
 
冬らしいあたたかな雰囲気のものが揃っています。
 
 
エイムック「暮らし上手のもてなし鍋」、
これからの寒ーい季節をたのしく過ごす知恵が詰まっています。
 
書店やコンビニエンスストアで見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
暮らし上手のもてなし鍋 (エイムック 2734)
 
 
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(2013年12月4日)

「OZ magazine 12月号」に掲載されました

 
月刊情報誌はたくさんありますが、
「オズマガジン」と言えば、 だれでもいちどは読んだことがある雑誌。
 
毎号女性のハートをつかむ特集が組まれていて、
情報量もさることながら、きちんと取材された記事は読みごたえがあります。
 
 
そんな「オズマガジン」の12月号(11/12発売)の特集は、「東京散歩」。
 
表紙に「いま『東京』らしいのは、『ていねい』であることでした」 とある通り、
丁寧さを大事にしている東京のお店を、個人商店中心に紹介しています。
 
飲食店あり、物販あり、手作り市あり、建築あり、の
たのしい特集ですよ。
 
 
さらにこの特集には、中綴じの「東京お散歩 ミニBOOK」が付いています。
 
神楽坂や谷根千や高円寺や松陰神社前など、
ターミナルではない町を楽しむための小さなお店のガイドブック。
 
今回、「神楽坂 暮らす。」は、
このコーナーで、お店の商品とともに掲載していただきました。
 
同じページでは、ご近所のプリン専門店「ACHO」さんも紹介されています。
 
 
ターミナルに近接した大きな商業施設が次から次へとオープンし、
2020年のオリンピック開催をひかえて活気づく東京ですが。
 
オズマガジン12月号では、
小さくてもキラリと光るお店がたくさん掲載されています。
 
本当は、こういうお店の存在が東京の街を面白くさせているんですよね。
これこそ、東京が東京たる所以。
 
必見です。
 
 
OZ magazine (オズマガジン) 2013年12月号
 
 
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(2013年11月11日)

「FIGARO japon 12月号」にて商品が紹介されました

 
「FIGARO japon」最新号では、
生活にまつわる新しいスタンダード品を紹介する特集が組まれています。
 
その中の「ご飯茶碗」のコーナー、
インテリアスタイリストの中林友紀さんのお薦めということで、
道祖土和田窯のツートン飯碗を掲載していただきました。
 
 
益子の道祖土(さやど)という地区にある和田窯は、
故・合田好道さんのお弟子さんだった和田安雄さんの窯元。
 
最近は和田さんとともに若い陶工さんたちも作陶にあたっていて、
益子伝統の釉薬を使いながらも、あたらしい感覚で器を制作中。
 
 
今回掲載された飯碗も、 益子らしい重厚感やあたたかみを大事にしつつ、
ヨーロッパの民陶で作られたボウルのような独特の風合い。
 
現代生活に違和感なくマッチする不思議な魅力を持ったうつわです。
「FIGARO japon」、書店で見かけたら、ぜひチェックしてみてください。
 
 
「神楽坂 暮らす。」のオンラインショップでもご紹介していますので、
こちらもどうぞご覧くださいね。
 
道祖土和田窯 ツートン飯碗(三色) 各1575円
 ↑ 10/26現在、三色のうち飴釉(茶色)のみお品切れしています。(入荷未定)
 
 
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(2013年10月26日)

「散歩の達人 11月号」に掲載されました

 
交通新聞社社さんの「散歩の達人」と言えば、
散歩雑誌の嚆矢と言ってもいいような情報誌です。
 
店主もこれまで読んだことがありますが、
どの号の記事も、その街の魅力を多面的に深ーく掘り下げていて、
読むと、その街に行きたくなってしまうような魅力的な誌面作りが特徴。
 
 
そんな「散歩の達人」の最新11月号は、神楽坂の大特集。
 
カフェ、レストラン、ギャラリー、神社、銭湯、などなど、
古いお店から新しいお店まで、街の名所を網羅しています。
 
これまでいろいろな神楽坂の特集や書籍を見てきましたが、
質量ともに、こんなにすごいのは見たことないです。
 
まさに決定版っていう感じ。
 
 
最近は素人のブロガーの方の神楽坂本なんかも出ているけれど、
さすがプロの編集の方の仕事の濃度は全然違うなーと思いました。
 
そこには、「文化」が感じられます。
 
 
そして。
 
「神楽坂 暮らす。」も、「進化する神楽ザッカ」というページのトップで
まるっと1ページ、紹介していただいています。
 
気取った感じではなく、普段のままの感じがよく出ていて、
とてもいいページにしていただいたなーと思います。
 
取材に来てくれた奥谷道草さんに、感謝。
 
 
「散歩の達人 11月号」、書店でぜひ手に取ってみてくださいね。
神楽坂の魅力が満載です!
 
散歩の達人 2013年 11月号
 
 
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(2013年10月21日)

エイムック「暮らし上手の副菜手帖」に掲載されました。

 
枻出版社さんのMOOKの人気シリーズ「暮らし上手」。
その最新刊「暮らし上手の副菜手帖」が、発売されました。
 
こちらは、毎回テーマを決めて、
お料理を中心に、器や雑貨など、日々の暮らしを楽しむ知恵を詰め込んだシリーズ。
 
今回の最新刊はそのタイトル通り、名だたる料理研究家の方が個性的な副菜を紹介。
どれも、すごくおいしそうです。
 
 
そんな中、「美味しい器」という特集記事がありまして、
「神楽坂 暮らす。」のうつわを何点か掲載していただいております。
 
冨田ただすけさんという料理研究家の方が、
さまざまな形状の器を使い、盛り付けを指南。
 
魯山人曰く、「器は料理の着物」ですから、
「暮らす。」のうつわを使ってもらえるなんて、うれしいことですね。
 
 
エイムック「暮らし上手の副菜手帖」、
書店やコンビニエンスストアで見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
暮らし上手の副菜手帖 (エイムック 2681)
 
 
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(2013年8月26日)

「MISS plus 6月号」に掲載していただきました。

 
世界文化社から発刊している女性誌「MISS plus 6月号」に、
「神楽坂 暮らす。」の記事を掲載していただいています。
 
掲載していただいたのは、「優木まおみの嫁入り支度Book」という企画。
 
6月に結婚される優木さんなのですが、
ウェディングと新生活へ向けての準備に密着した特集記事です。
 
 
「神楽坂 暮らす。」は、器好きな優木さんのお気に入りのお店として、
千駄ヶ谷の「SHIZEN」さん、銀座の「日々」さんとともに紹介されています。  
 
さすがおしゃれな優木さんだけに、
他にもすてきなお店がたくさん紹介されていましたよ。
 
そんな中に混ぜていただいて、ちょっと恐縮。ありがたや。
 
 
「MISS plus 6月号」、
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
MISS plus+ (ミスプラス) 2013年 06月号
 
 
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(2013年5月2日)

成美堂出版「TRAVEL STYLE 東京 2014」掲載のお知らせ

 
東京のガイドブック「TRAVEL STYLE 東京 2014」が、
4月23日に成美堂出版から発売されました。
 
東京の最新情報がもりもりてんこもりのガイドブック。
 
「神楽坂 暮らす。」も、神楽坂街歩きのコーナーで、
ちょこっと掲載されておりますよ。
 
 
東京スカイツリーの開業や東京駅のリニューアルもあって、
今年は東京が注目されているもよう。
 
「神楽坂 暮らす。」も、
この春発売のいろいろなガイドブックに掲載していただきまして。
 
ありがたや。
 
 
このゴールデンウィークは、神楽坂下の喧騒をちょっとだけ離れて、
「神楽坂 暮らす。」で、
日本の手仕事をゆるりと楽しんでいただければ、と思います。
 
 
成美堂出版から発売されている「TRAVEL STYLE 東京 2014」、
お近くの書店で見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
TRAVEL STYLE 東京 2014 (SEIBIDO MOOK)
 
 
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(2013年4月29日)