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掲載メディアのご案内

チルチンびと広場のコラム、28回目が公開されました

 
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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」。
28回目の記事が公開されました。
 
「かわいい九谷」というタイトルで書いてきたシリーズの最終回で、
今回は、九谷出張の際に立ち寄る金沢でのこぼれ話を集めました。
 
旅の寄り道的なお話なので、工芸とはちょっと離れた異色の回(笑)になっております。
 
早く心置きなく旅できるようになればいいなあ、という気持ちを込めて書いてみました。
ぜひご一読を。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第二十八回】かわいい九谷 vol.4


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(2020年8月23日)

「料理通信 9・10月合併号」にて店主がコラムを執筆しています

 
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「料理通信 9月・10月合併号」の連載コーナー『日常に使いたい日本の器と道具』にて、
店主はるやまが執筆した器コラムが掲載されています。 
 
今回は、小林裕之さん希さん夫妻の手になるガラスボウルについて。
どこか懐かしい雰囲気を持つ小林さんの器の魅力を伝えてみました。
 
こちらは持ち回り連載で、これからも隔月ではるやまのコラムが掲載される予定。
引き続きお読みいただけましたら幸いです。
 
 
料理通信 9・10月合併号(料理通信社) 
 
 
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(2020年8月13日)

チルチンびと広場のコラム、26回目が公開されました

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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」。
早いもので、26回目となる記事が公開されました。
 
「かわいい九谷」というタイトルで書いているシリーズの二回目になります。
 
もう十年ほどのお付き合いになる作り手・川合孝知さんの制作背景を、
九谷焼の特徴をなぞりながら、綴ってみました。
 
ぜひご一読を。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第二十六回】かわいい九谷 vol.2


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(2020年6月22日)

「料理通信 6月号」にて店主がコラムを執筆しています

 
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「料理通信 6月号」の連載コーナー『日常に使いたい日本の器と道具』にて、
店主はるやまが執筆した器コラムが掲載されています。 
 
今回のおはなしは、阿部慎太朗さんの花形プレートについて。
阿部さんの器が「令和のアンティーク」として長く愛用されたらいいな、という内容です。
 
こちらは持ち回り連載で、これからも隔月ではるやまのコラムが掲載される予定。
引き続きお読みいただけましたら幸いです。
 
 
料理通信 6月号(料理通信社) 
 
 
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(2020年5月15日)

チルチンびと広場のコラム、22回目が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」。
早いもので、22回目となる記事が公開されました。
 
「笠間とスタンダード」というタイトルで書いているシリーズの二回目になります。
 
この数年で力を付けた作り手・阿部慎太朗さんの制作に対する想いを、
『スタンダード』というキーワードで読み説いてみました。
 
痒いところに手が届かないように感じられる部分もありますが、ぜひご一読を。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第二十二回】笠間とスタンダード vol.2


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(2020年2月15日)

「日本の美邸(WEB版)」にて、店主のコラムが公開されました


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チルチンびと広場」の姉妹サイト「日本の美邸 Japan Quality」にて、
店主・はるやまが工藝デザインについて書いたコラム(通算6回目)が公開されました。
 
 
今回取り上げたのは、前田ビバリーさんの張り子。
 
人を笑顔にするようなビバリーさんの造形が、未来に生きる人の心にも響くといいなあ、と思い、
その作品の魅力について語ってみました。
 
お時間がありましたら、ご一読くださいませ。
 
 
日本の美邸 Japan Qurlity | Design | 令和の張り子


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(2020年2月1日)

「料理通信 2月号」にて店主がコラムを執筆しています

 
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「料理通信 2月号」の連載コーナー『日常に使いたい日本の器と道具』にて、
店主はるやまが、器についてのコラムを執筆しました。 
 
今回スポットを当てたのは、福井県越前町で作陶活動をしている土本訓寛さんの焼締。
土が醸し出す独特の風合いの秘密について書きました。
 
こちら、持ち回りのコーナーとして、今後も隔月でコラムが掲載される予定です。
ご愛読いただけましたら幸いです。
 
 
料理通信 2月号(料理通信社) 
 
 
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(2020年1月8日)

「日本の美邸(WEB版)」にて、店主のコラムが公開されました


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チルチンびと広場」の姉妹サイト「日本の美邸 Japan Quality」にて、
店主・はるやまが工藝デザインについて書いたコラム(通算四回目)が公開されました。
 
 
今回取り上げたのは、福井在住の作家・武曽健一さんの絞手のぐいのみ。
 
ベトナムの古陶磁・安南絞手に対する憧れを持つ武曽さんが日本的なアプローチで作るぐいのみ。
その魅力について語ってみました。
 
お時間がありましたら、ご一読くださいませ。
 
 
日本の美邸 Japan Qurlity | Design | 絞手の酒盃


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(2019年11月14日)

「料理通信 12月号」にて、店主がコラムを執筆しました

 
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「料理通信 12月号」の連載コーナー『日常に使いたい日本の器と道具』にて、
店主がコラムを執筆しました。 
 
今回は、会津で漆器を制作する村上修一さんの作品について書きました。
長いお付き合いの村上さんの器を紹介する機会に恵まれて、うれしく思います。
 
こちら、持ち回りのコーナーとして、今後もしばらく隔月でコラムが掲載される予定。
拙い文章ながらも、よき手仕事についてご紹介してゆきたいと思います。
 
これからもご愛読いただけましたら幸いです。
 
 
料理通信 12月号(料理通信社) 
村上修一さんの作品詳細ページ 
 
 
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(2019年11月7日)

「Oggi 12月号」にて、店主がやきものについて語りました


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10月28日発売の雑誌「Oggi 12月号」(小学館)の中の
「Oggi大学」というコーナーで、店主はるやまがやきものについて語っています。
 
編集部のインタビューに答えるかたちで、
器の産地や歴史などの基礎知識について説明した器入門講座です。

見開き2ページですが、テキストびっしりで、読み応えのある読み物になったのでは。
ご興味がありましたらぜひ。
 
 
Oggi 12月号(小学館) 
 
 
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(2019年10月31日)