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掲載メディアのご案内

チルチンびと広場のコラム、11回目が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」、
第11回目が公開されました。
 
今回は、長崎県波佐見のやきものについて書いたシリーズの二回目。
 
波佐見の陶郷・中尾山で窯業を営む陶房青さんのことを中心に、
「古き良き波佐見」についての憧憬を文章にしてみました。
 
お時間がございましたら、ご一読くださいませ。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第十一回】波佐見と中尾山 vol.2


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(2019年3月24日)

「日本の美邸 WEB版」にて、コラムを執筆しました


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チルチンびと広場」の姉妹サイト「日本の美邸 Japan Quarity」。
 
日本語だけではなく、英訳を同時掲載していることからもわかる通り、 
日本の上質な住文化や生活文化を、海外に向けても発信しているページです。
 
 
このたび、こちらのサイト内の「Design」というジャンルで、
工藝品にフォーカスを当てたコラムを書くことになりました。
 
こちらでは器に特化せず、私自身が美しいと思う造型全般にウィングを拡げて、
いろいろと書き進めてゆきたいと思います。
 
いろいろな方との輪番制のコラムでして、
隔月で原稿をあげてゆく予定でいます。
 
一回目は、愛媛の上甲清さんの藁細工について書いてみました。
お時間がありましたら、お読みになってみてください。
 
 
鶴と亀の藁細工


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(2019年3月15日)

チルチンびと広場の連載コラム、9回目が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」、
連載9回目が公開されました。
 
今回は、三回にわたって話してきた漆のおはなしの最終回。
 
会津の漆作家・村上修一さんが携わる漆掻きのはなしに触れつつ、
国産漆を使った塗りを維持してゆく難しさについて綴ってみました。
 
「できないこと」を「できる」と高らかに宣言するのではなく、
国産漆を使うことがなぜ難しいか、正直に語ってみました。
 
お時間がございましたら、ご一読くださいませ。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第九回】会津の塗りもの vol.3


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(2019年1月14日)

チルチンびと広場の連載コラム、第7回が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」、
連載7回目が公開されました。
 
今回からは三回にわたって、漆のおはなしを綴る予定。
 
長いお付き合いになる会津の漆作家・村上修一さんとのこれまでの語らいを元に
いろいろな方面から漆器について書いてゆきたいと思っています。
 
敷居が高いと思われがちな漆の器のことを、自分なりに噛み砕き、
小難しくアカデミックに語られがちな背景を、平易に伝えられたらよいな、と考えています。
 
お時間がございましたら、ご一読くださいませ。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第七回】会津の塗りもの vol.1


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(2018年11月18日)

チルチンびと広場連載コラム、6回目が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」、
その6回目が公開されました。
 
三回連続して書いてきた越前のやきものについての記事の完結篇で、
土本さん夫妻の作品など、その他諸々書いています。
 
 
もともと文筆を生業としていた人間ではないので、
毎月手探りで書いている状態が続いているのですが、気づけばもう6回=半年。
 
お店というのは作り手と使い手を繋ぐ鎹のようなものなので、
文筆のプロではないけれど、WEB上でもきちんと伝えたいことを伝えてゆきたいもの。
 
引き続き(クビにならない限り)連載は続きますので、
みなさんに心待ちにされるようなコラムに育てたいと思っています。
 
毎月半ばの更新です。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第六回】越前のやきもの vol.3


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(2018年10月14日)

「東京ウォーカー 8月号」にて、店舗を紹介していただきました


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7月20日発売の「東京ウォーカー」(KADOKAWA)にて、店舗を掲載していただきました。
 
最新の8月号では、大きめの神楽坂特集が組まれており、
コハルアンは、日本の文化を体感できるスポットとして、1ページを割いてもらっています。

一足早く目を通したのですが、他にも、大人の街ならではのスポットが網羅されていて、
楽しく読ませていただきました。
 
みなさまもぜひ、ご覧になってくださいね。
 
 
東京ウォーカー 8月号(KADOKAWA) 
 
 
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(2018年7月20日)

「チルチンびと広場」連載コラムの二回目が公開されました


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WEBマガジン「チルチンびと広場」で連載しているコラム「コハル・ノートーモノと語るー」が、
本日更新されました。
 
前回から引き続き、小石原のお話で、
今回はお付き合いのある作り手の制作現場について。
 
 
短い字数ではありますが、
鬼丸豊喜窯と鶴見窯についての印象を記しておきました。
 
産地のモノづくりについて理解を深めてもらえる一助になればよいかと思います。
 
引き続き連載は続いてゆきますので、
みなさまにお読みいただきたいと思います。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第二回】小石原のやきもの・飛びかんな vol.2


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(2018年6月13日)

WEBマガジン「IRODORI」にて店舗紹介していただきました


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富士フイルムのWEBマガジン「IRODORI」は、
美しい写真をふんだんに掲載している、一眼レフカメラの訴求メディア。
 
このたび、街を散策するシティスポットのコーナーで、
コハルアンを紹介していただきました。
 
カメラの面白さを伝える媒体ということで、
雰囲気のある素敵な画像をたくさん撮っていただきました。
 
お時間ございましたら、ぜひのぞいてみてください。
 
 
IRODORI シティスポット 神楽坂篇 
 
 
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(2018年6月9日)

WEBマガジン「チルチンびと広場」にてコラム連載開始


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雑誌「チルチンびと」のWEB版「チルチンびと広場」は、
暮らしと住まいに関するさまざまな情報を提供するWEBマガジン。
 
このたび、ご縁あって、月イチでコラムを執筆することになりました。
タイトルは「コハル・ノート -モノと語る」。
 
 
これまで、いろいろな場所を旅して手仕事をセレクトしてきたので、
そんな経験を、軽めの文章で書き継いでゆきたいと思います。
 
まずは、今月から3ヶ月にわたって小石原焼のおはなし。
 
毎月10日頃の更新になる予定です。
みなさまにお読みいただけたら幸いです。
 
 
コハル・ノート -モノと語る 【第一回】小石原のやきもの・飛びかんな vol.1


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(2018年5月11日)

ウェブマガジン「FOODIE」にて、器記事を監修しました


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食にまつわる三越伊勢丹のウェブマガジン「FOODIE」にて、
店主はるやまが、器ビギナーに向けた器指南の記事を監修しました。
 
インタビュー形式で、基本的なことをコンパクトにまとめたもの(全三回)で、
一昨日、初回の「豆皿」の記事が公開されました。
 
普段器を使い慣れている方には、当たり前のお話が多いかもしれませんが、
ビギナーにもわかるように噛み砕いて語ったつもり。
 
お時間ございましたら、ぜひのぞいてみてください。
 
 
器上手は豆皿から!?― プロが教える「器のセンス」の磨き方 #1 | FOODIE(フーディー) 
 

 
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(2018年4月20日)