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同人誌「酒眉(さけび)」の第5号が発刊されました

 
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各界の酒呑みたちの手によって綴られる同人誌「酒眉(さけび)」については、
これまでも折に触れてご紹介してきましたが、このたび、その第5号が完成しました。
 
店主はるやまは、第1号から連載している『器のイロ』というコーナーを引き続き担当。
 
今回は『黒』をテーマに、山下秀樹さんの銀化天目のうつわについて書いています。
 
プロではないから稚拙な文章ではあるけれど、
器が持つ色彩的な効果について思いついたことを、初心者に向けた平易な言葉を使ってしたためてみました。
 
 
店主以外の執筆者のほとんどは、普段から出版に携わっているプロの方々で、
バラエティーに富んだコラムや小説、写真など、思い思いに綴られた記事が掲載されているのが、「酒眉」。
 
昨年末より、バックナンバーは、独立系の書店やブックカフェなどでの販売が開始され、
最新号も同様に販売を予定しているそうです。
 
前号までは、単なる『店主の趣味』ということで無料でお渡ししていたのですが、
購入してる方がいる一方で無料配布するのは不公平なので、今後はルールを変更させていただきたいと思います。
 
 
これから「酒眉」はひとつのメディアとして、店頭で商品として販売(540円)。
 
ただし、器や雑貨をお買い上げいただいた方(ご希望をお申し出いただいた方)には、
ノベルティとして、無料で進呈させていただきます。
 
生意気なようで申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
みなさまにご愛読いただけましたら幸いです!
 
 
 
(2017年2月19日)

松山のタウン誌「松山百点」で店舗紹介していただきました

 
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あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
新年の営業二日目の昨日、ポストを開けると、厚めの封筒が届いていました。
愛媛でひとり地域調査隊として活動する今村さんからで、中には松山のタウン誌「松山百点」が。
 
昨年末、姫だるまに関する記事でうちの店を紹介したいというお話があって快諾したのですが、
その掲載冊子が早くも送られてきたのです。
 
 
最新号では、両村信恵さんが作る姫だるまと、それに惹かれた今村さんのことが記事になっており、
その関連記事として、「神楽坂 暮らす。」で扱う紅白の姫だるまについてもちょっとだけ触れていただきました。
 
昨年末の店主の個人ブログ の中で、2017年は工藝の地域性(ローカリティー)の分野に
もうちょっと深く関わってゆきたいということを書きましたが、
 
こうやって地域に密着した媒体に取り上げてもらえるのはうれしいことですね。
今村さんの確かな目と発信力のおかげで、愛媛の工藝とのつながりができて、とてもありがたく思います。
 
公的なものが絡んでくるような大きなプロジェクトは個人的に苦手なので、
こういう小さなことを通じて日本各地の地域性について見識を深めてゆきたいと心を新たにしています。
 
 
と言うお話をしたのはよいのですが、実は、紅白の姫だるまはただいまお品切れ中。
なるべく早めに再度ご紹介できるように手配していますので、もう少々お待ちください。
 
 
 
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(2017年1月7日)

 

「ふれあいの窓 10月号」にて、店舗を紹介していただきました


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都営交通のフリーペーパー「ふれあいの窓 10月号」が10月1日に発行されました。
 
今号で特集しているのは牛込神楽坂と飯田橋で、
あたり一帯の名所・旧跡、飲食店などが紹介されています。
 
「神楽坂 暮らす。」は、『器のお店』というページで紹介していただきました。
山下漆器店さん、陶柿園さん、ラ・ロンダジルさん、そして当店が掲載されています。
 
こちらのフリーペーパー、都営地下鉄各駅で配布していますので、ぜひ手に取ってみてください。
そして、お気に入りの器を探しに、秋の神楽坂へおでかけください。
 
 
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(2016年10月2日)

「Soup. 11月号」にて、店舗を紹介していただきました


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9月23日発売の「Soup.」の11月号にて、店舗を紹介していただきました。
 
モデルの武智志穂さんが街歩きを楽しむ「TOKYO ONEMILE WALK」という連載記事で、
今回は神楽坂のお店を紹介。
 
神楽坂駅から飯田橋にかけて点在する4店舗、
くくりさん、jokogumoさん、かもめブックスさん、そして当店が掲載されています。
 
 
取材当日は、武智さんも編集の方も、みなさんお店を楽しんでいってくれまして、
そういう雰囲気が漂ってくるような素敵なページになっていました。
 
書店やコンビニで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
そして、そこはかとなく文化薫る街・神楽坂へおでかけください。
 
 
Soup. 11月号
 
 
 
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(2016年9月24日)

「大人のおしゃれ手帖 10月号」にて、店舗を紹介していただきました


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本日9月7日発売の「大人のおしゃれ手帖」の10月号にて、店舗を紹介していただきました。
 
大人の街歩きを楽しむ連載「暮らしのトッピング」というページで、
今回は神楽坂の上の方を紹介。
 
東西線の神楽坂駅至近の4店舗、
神楽坂モノガタリさん、貞さん、アトリエコータさん、そして当店が掲載されています。
 
 
今号の表紙は、中谷美紀さん。
 
タイトル通り、大人の暮らしに必要な情報が詰まった素敵な雑誌ですので、
書店やコンビニで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
大人のおしゃれ手帖 10月号(宝島社) 
 
 
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(2016年9月7日)

「otonaMUSE 10月号」にて、器を紹介していただきました

 

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オトナミューズの10月号が、8/28に発売になります。
 
吉川ひなのさんの連載の特別篇「ひなのと豆皿」内の『集めたくなる愛しの豆皿』というページで、
「神楽坂 暮らす。」の器を数点紹介していただいています。
 
 
掲載された器は、以下の4アイテムです。
 
□下山普行 錫鎚目豆皿 1080円
□阿部慎太朗 三角豆皿 864円
□土本訓寛 鳳凰象嵌八角豆皿 2160円
□村上修一 乾漆木瓜豆皿 3240円
 
 
どちらもオンラインショップには未掲載で、店頭のみで販売しているお品物です。 

今回、在庫僅少のものばかりセレクトされてしまったのですが、
電話やメールでのご注文には可能な限りお応えいたしますので、よろしくお願いいたします。
 
たのしいページですので、
オトナミューズの最新号、書店やコンビニで見かけたら、どうぞ手に取ってみてくださいね。
 
 

 
 
 
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(2016年8月25日)

「ELLE a table 9月号」にて、器を紹介していただきました


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エル・ア・ターブルの9月号が、明日発売になります。
 
今号の特集「本気で焼きそば」内の『焼きそばが映える器を選ぼう』というページで、
「神楽坂 暮らす。」の器を数点紹介していただいています。
 
 
掲載された器は、以下の3アイテム。
 
□庄司千晶 オーバルプレート・緑 6480円
□坂田裕昭 ななこ紋様グラス・トール 3240円
□大黒屋 らーめん箸 1296円
 
どちらもオンラインショップには未掲載ですが、店頭では販売中のお品物です。
電話やメールでのご注文にはお応えいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
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特集では、器の紹介だけではなく、
夏にぴったりの美味しそうな焼きそばのレシピがたくさん掲載されています。
 
エル・ア・ターブルの最新号、
コンビニや書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてくださいね。
 
 
Elle a table (エル・ア・ターブル) 2016年 09月号
 
 
 
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(2016年8月5日)

同人誌「酒眉(さけび)」の第4号が発刊されました

 
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酒呑みたちの手による孤高の同人誌「酒眉(さけび)」。
このたび、その第4号が完成しました。
 
店主はるやまは、第1号から連載している『器のイロ』というコーナーを引き続き担当しております。
 
毎回思うのですが、WEB上で書き飛ばす記事と紙に残る原稿というのは勝手が違うのですね。
もう4回目なのに、まだうまく書けない。
 
WEBと同じように肩の力を抜いて書ければいいのだけれど、そうは問屋が卸さないわけで。
 
今回も会心の作とは言い難いのですが、無い知恵を絞りつつ、
『赤』という色彩をテーマに器の話を書いております。
 
 
執筆者の9割は、出版業界の手練れの方々で、
バラエティーに富んだコラムや小説、写真など、思い思いに綴られた記事が掲載されています。
 
「酒眉」最新号をご所望の方は来店の際に店主に一声おかけ下さい。
無料にてお渡しいたしますので。
 
 
(2016年6月10日)

「PERK 5月号」にて、店舗を紹介していただきました


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4月12日に発売された「PERK」の5月号にて、店舗を紹介していただきました。
 
店主は女性誌には不案内なもので、よく存じ上げなかったのですが、
こちらの「PERK」、超おしゃれな女性ファッション誌です。
 
 
今号では、東京の4つのエリアに注目した「PLAY! TOKYO DOWNTOWN」という特集が組まれていて、
「神楽坂 暮らす。」も、神楽坂エリアのお店のひとつとして掲載してもらいました。
 
ハイセンスなお店ばかりがセレクトされているので、
うちみたいな生活用品のお店が載っちゃっていいのかな、という感じで大変恐縮しています。
 
書店やコンビニで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
PERK(パーク) No.10 2016年 05 月号 [雑誌]: GRIND(グラインド) 増刊 (play! tokyo downtown)  
 
 
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(2016年4月15日)

「POPEYE 5月号」にて、店舗を紹介していただきました


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創刊40年を迎えるという「POPEYE」は、
若き日の店主もよく読んでいたメンズファッション誌。
 
発売されたばかりの5月号では、「TOKYO COMPLETE GUIDE 2016」という特集が組まれており、
東京の現在が凝縮された26のエリアを紹介しています。
 
 
その中で神楽坂&江戸川橋エリアも1ページが割かれていて、
「神楽坂 暮らす。」もちょこっと紹介していただきました。
 
POPEYEといえばファッションとポップカルチャー、というイメージがあったのですが、 
器屋もそういうカルチャーを形作るひとつの側面として認識される時代になったのですね。
 
神楽坂以外でも、店主がよく行くお店もたくさん紹介されているし、なかなか読み応えがある特集。
POPEYEらしい東京ガイドで、楽しく読ませてもらいました。
 
書店で目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
 
POPEYE(ポパイ) 2016年 5月号 [雑誌]
 
 
 
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(2016年4月10日)