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「散歩の達人 東京」にて、店舗を紹介していただきました


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先月末発売されたMOOK「散歩の達人 東京」(交通新聞社)にて、店舗を掲載していただきました。
  
こちらは『旅の手帖MOOK』というシリーズの一冊で、東京の15の街にスポットを当て、
これまでの記事のアーカイブに新しい写真や記事を加えたゆるめの散歩本。 

今思えば、神楽坂に移転したばかりの当店に最初に注目してくれたのも「散歩の達人」だったし、
店主自身、普段から愛読している雑誌なので、掲載してもらって、とてもうれしく思います。
 
 
「散歩の達人」らしいサブカル的な雰囲気がこのシリーズにも活きていて、
読み応えのある楽しい一冊になっています。
 
みなさまもぜひ、ご覧くださいませ。
 
 
散歩の達人 東京(交通新聞社) 
 
 
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(2017年7月1日)

WEBマガジン「暮らしとおしゃれの編集室」、連載コラム最終回


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以前、こちらのお知らせでご案内してきましたが、この6月、当店店主のはるやまは、
WEBマガジン「暮らしとおしゃれの編集室」内で、朝ごはんをテーマにして連載コラムを書いてきました。  

毎週日曜日に更新されてきたコラムも、本日6/25分が最終回。
 
町の器屋としてやってきて、こういう機会を与えてもらえることはなかなかないことだと思うので、
拙いながらも、全四回のコラムを書き上げて、今はちょっとした達成感に浸っています。
 
最終回も、特別なことはしていないけれど、ほんの少しだけ工夫して書き上げたコラムなので、
みなさまにご覧いただけたら幸いです。
  
 
器店主の朝ごはん 【第四回】 理想の朝食 
 
 
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(2017年6月25日)

WEBマガジン「暮らしとおしゃれの編集室」にて、連載コラム開始


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「暮らしとおしゃれの編集室」(主婦と生活社)は、
ナチュラル&リラックスな衣食住を提案する素敵なWEBマガジン。
 
その中に『器店主の朝ごはん』というコンテンツがあり、
毎月一店舗、東京近郊の器屋の店主が連載コラムを担当し、器と朝ごはんにまつわるおはなしを書いています。
 
 
これまで毎月、名だたるお店の方々が登場していましたが、
6月の担当として、当店店主のはるやまにお声をかけていただきました。
 
器のコーディネートのみならまだしも、『料理も自作で』ということで非常に恥ずかしいのですが、
今日から連載がスタートし、第一回目がUPされています。
 
拙いながらも、毎週日曜日、四回にわたってコラムが掲載される予定です。
 
なるべく普段通りを心がけつつも、ちょっとだけおしゃれに見えるように工夫したコラムなので、
みなさまにご覧いただけたら幸いです。
  
 
器店主の朝ごはん 【第一回】 初夏の出勤前の朝食 
 
 
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(2017年6月3日)

「東京うつわさんぽ」にて、店舗を紹介していただきました


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先週発売の書籍「東京うつわさんぽ」(光村推古書院)にて、店舗を掲載していただきました。
 
東京および近郊のうつわのお店を紹介する本で、
「神楽坂 暮らす。」は、第一章の『日本のうつわ・作家のうつわ』で登場しています。
 
 
店主も献本していただいた本に目を通してみましたが、
すごくしっかりとリサーチしている上に、丁寧に編集されていて、感心してしまいました。
 
うつわがお好きな方にとってはバイブルになりそうな中身の濃い本で、
店主自身も楽しく読ませていただきました。
 
みなさまもぜひ、ご覧くださいませ。
 
 
東京うつわさんぽ(光村推古書院) 
 
 
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(2017年4月29日)

「東京 手しごとの店めぐり」にて、店舗を紹介していただきました


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本日3月31日発売のぴあMOOK「東京 手しごとの店めぐり」にて、店舗を掲載していただきました。
 
いろいろなジャンルの手仕事のお店や作り手を網羅した本で、
「神楽坂 暮らす。」は、小特集の『器に夢中!』というページ内での紹介です。
 
 
店主も献本していただいた本にざっと目を通してみましたが、
知っているお店も出ているし、いろいろな作り手の情報なども載ってて、中身はかなり濃厚。
 
若い方からご年配の方まで、手仕事好きの方なら広く楽しめる内容で、
店主自身も、楽しく読ませていただきました。
 
首都圏コンビニ・書店での販売のほか、電子版も出るようですよ。
ぜひ、ご覧くださいませ。
 
 
東京 手しごとの店めぐり(ぴあMOOK) 
 
 
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(2017年3月31日)

「The World Elements」にて店舗紹介していただきました

 
 
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日本と世界のお店を紹介するWEBマガジン「The World Elements」にて、
店舗と商品を紹介していただきました。
 
 
取材を受けたのは2ケ月ほど前。
 
店主のインタビューをもとに、お店の想いや器に対する想いなどで構成された記事で、
末尾では、現在オンラインショップで扱う商品へのリンクを張っていただいています。

他に掲載されているのはオシャレな店ばかりなので、ちょっと気おくれしてしまいますが、
たまにはこういう紹介のされ方もよいかも、と思います。
 
お時間がありましたら、ぜひ目を通してみてくださいね。
 
 
The World Elements HOME
まじめすぎる、うつわ店 | 神楽坂 暮らす。| POP UP! TOKYO 
 
 
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(2017年3月8日)

 

同人誌「酒眉(さけび)」の第5号が発刊されました

 
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各界の酒呑みたちの手によって綴られる同人誌「酒眉(さけび)」については、
これまでも折に触れてご紹介してきましたが、このたび、その第5号が完成しました。
 
店主はるやまは、第1号から連載している『器のイロ』というコーナーを引き続き担当。
 
今回は『黒』をテーマに、山下秀樹さんの銀化天目のうつわについて書いています。
 
プロではないから稚拙な文章ではあるけれど、
器が持つ色彩的な効果について思いついたことを、初心者に向けた平易な言葉を使ってしたためてみました。
 
 
店主以外の執筆者のほとんどは、普段から出版に携わっているプロの方々で、
バラエティーに富んだコラムや小説、写真など、思い思いに綴られた記事が掲載されているのが、「酒眉」。
 
昨年末より、バックナンバーは、独立系の書店やブックカフェなどでの販売が開始され、
最新号も同様に販売を予定しているそうです。
 
前号までは、単なる『店主の趣味』ということで無料でお渡ししていたのですが、
購入してる方がいる一方で無料配布するのは不公平なので、今後はルールを変更させていただきたいと思います。
 
 
これから「酒眉」はひとつのメディアとして、店頭で商品として販売(540円)。
 
ただし、器や雑貨をお買い上げいただいた方(ご希望をお申し出いただいた方)には、
ノベルティとして、無料で進呈させていただきます。
 
生意気なようで申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
みなさまにご愛読いただけましたら幸いです!
 
 
 
(2017年2月19日)

松山のタウン誌「松山百点」で店舗紹介していただきました

 
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あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
新年の営業二日目の昨日、ポストを開けると、厚めの封筒が届いていました。
愛媛でひとり地域調査隊として活動する今村さんからで、中には松山のタウン誌「松山百点」が。
 
昨年末、姫だるまに関する記事でうちの店を紹介したいというお話があって快諾したのですが、
その掲載冊子が早くも送られてきたのです。
 
 
最新号では、両村信恵さんが作る姫だるまと、それに惹かれた今村さんのことが記事になっており、
その関連記事として、「神楽坂 暮らす。」で扱う紅白の姫だるまについてもちょっとだけ触れていただきました。
 
昨年末の店主の個人ブログ の中で、2017年は工藝の地域性(ローカリティー)の分野に
もうちょっと深く関わってゆきたいということを書きましたが、
 
こうやって地域に密着した媒体に取り上げてもらえるのはうれしいことですね。
今村さんの確かな目と発信力のおかげで、愛媛の工藝とのつながりができて、とてもありがたく思います。
 
公的なものが絡んでくるような大きなプロジェクトは個人的に苦手なので、
こういう小さなことを通じて日本各地の地域性について見識を深めてゆきたいと心を新たにしています。
 
 
と言うお話をしたのはよいのですが、実は、紅白の姫だるまはただいまお品切れ中。
なるべく早めに再度ご紹介できるように手配していますので、もう少々お待ちください。
 
 
 
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(2017年1月7日)

 

「ふれあいの窓 10月号」にて、店舗を紹介していただきました


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都営交通のフリーペーパー「ふれあいの窓 10月号」が10月1日に発行されました。
 
今号で特集しているのは牛込神楽坂と飯田橋で、
あたり一帯の名所・旧跡、飲食店などが紹介されています。
 
「神楽坂 暮らす。」は、『器のお店』というページで紹介していただきました。
山下漆器店さん、陶柿園さん、ラ・ロンダジルさん、そして当店が掲載されています。
 
こちらのフリーペーパー、都営地下鉄各駅で配布していますので、ぜひ手に取ってみてください。
そして、お気に入りの器を探しに、秋の神楽坂へおでかけください。
 
 
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(2016年10月2日)

「Soup. 11月号」にて、店舗を紹介していただきました


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9月23日発売の「Soup.」の11月号にて、店舗を紹介していただきました。
 
モデルの武智志穂さんが街歩きを楽しむ「TOKYO ONEMILE WALK」という連載記事で、
今回は神楽坂のお店を紹介。
 
神楽坂駅から飯田橋にかけて点在する4店舗、
くくりさん、jokogumoさん、かもめブックスさん、そして当店が掲載されています。
 
 
取材当日は、武智さんも編集の方も、みなさんお店を楽しんでいってくれまして、
そういう雰囲気が漂ってくるような素敵なページになっていました。
 
書店やコンビニで目に留まったら、ぜひ手に取って見てくださいね。
 
そして、そこはかとなく文化薫る街・神楽坂へおでかけください。
 
 
Soup. 11月号
 
 
 
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(2016年9月24日)